再エネ施設情報及び省エネルギー対策の取組内容の公表資料

*導入設備の概要

7.28 kwの太陽光発電システムで、年間の想定発電電力量は 7,635 kwh

設備メーカー型式出力・容量数量
太陽電池モジュール長州産業CS-364B91 364w20枚
パワーコンディショナ長州産業PCS-48RZ34.8kw1台
パワーコンディショナ長州産業PCS-RP2A5.6kw1台
蓄電池長州産業CB-LMP164A216.4kWh1台

*導入場所

有限会社橋本どうぶつ病院(東京都世田谷区成城1-20-6 1F)の屋上に設置

*導入目的

電気使用量及びCO²排出量の削減。

屋根上に自家消費型太陽光発電設備を設置し、発電した電力を供給することで、施設内の消費電力の一部として使用。

*ほかの事業者の再エネ設備導入の参考になる情報

Co2排出量の削減により環境貢献に繋がった。

電気料金削減はもとより、無駄な電気を控える等の省エネ意識も高まった。

*省エネルギー対策の取り組み内容

太陽光発電システムの導入により、消費電力の抑制を行っている。

照明や空調の定期的なメンテナンス。

*上記事項の公表方法

 2026年6月より施工会社のホームページ上で公開